ジュン·ウォンホ

Won chillin'

Japanese | English

私はウィリアム・アンド・メアリー大学の四年生です。せんこうは経済学です。私の趣味はばそこんとそうじです。私が一番好きなことは日本のファッションマガジンをみることとおんがくをきくことです。

日本語を勉強した理由は大学卒業の後で、日本の会社に働きたいからです。そして日本の文化について知りたい日本にかんしんがたかいからです。日本ごは私が今で勉強した科目の中で一番出来るのです。こんがっき、日本「ポストバブル」のファッションを研究したいです。

オリビア ロバーツ

English | Japanese

Olivia Close

四年生です。国際関係を専攻しています。

先学期日本に行きました。でも、ウイリアム·アンド·メリー大学の交換プログラムではありませんでした。日本語学のプログラムを使いました。他のアメリカ人の生徒を知らなかったけど、私たちには友達になりました。経験はとても楽しかったです。しかし、私は日本で四ヶ月を過ぎたけれど、まだ日本語が上手じゃないと思いました。

日本語を勉強することを決めた理由は、日本語の音が好きからです。子供の時、私と友達は日本語でアニメを聞いて、「あ!かっこい!」と思いました。中学の頃に、自分で、ひらがなとカタカナを習いました。

Olivia Time!

Japanese English |

Olivia Close

My name is Olivia M. Roberts, and I’m a senior this year! I’m majoring in International Relations with a minor in Economics. I’m hoping to go to UVA law school following graduation, but I have yet to take the LSATS (end of September!!), so we shall see…

I have always found the Japanese language to be very pretty and interesting, since I first heard it watching anime when I was 12 years old. I was estatic to be able to learn Japanese when entering college, and last semester I was finally able to study abroad in Japan! It was such a blast! I can’t wait to go back again!

When I’m not studying, I like to watch movies, read, play Shockwave games, and cook!! Thanks for reading my bio!

Contributor Bio: Rachel DiNitto

English | Japanese

Rachel DiNitto got her Ph.D. in Modern Japanese Literature from the University of Washington in Seattle and was a postdoctoral fellow at Harvard University’s Edwin O. Reischauer Institute of Japanese Studies.  She studied in Japan at International Christian University and Inter-University Center for Japanese Language Studies (Stanford Center), and was a visiting researcher at Keio University. Professor DiNitto teaches classes on Japanese literature, film, nationalism and contemporary culture, as well as courses on language and translation. She works on the literary and cultural studies of Japan’s prewar (1910s-1930s), and postbubble eras (1990-2000s). In addition to her monograph, Uchida Hyakken: A Critique of Modernity and Militarism in Prewar Japan, publications include articles on depictions of the Asia-Pacific War in the work of manga artist Maruo Suehiro; Kanehara Hitomi, the young, female writer whose controversial novel Snakes and Earrings won Japan’s most prestigious literary award in 2004; and cult director Suzuki Seijun’s return to the cinema in the 1980s. Professor DiNitto is also currently working on a new book project, “Japan’s Lost Decade: National Identity, Popular Culture, Postbubble Youth, and the Fate of Political Imagination in Millennial Japan.” For more on her publications, see her full bio.

フェラーロ:自己紹介

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Cara

私はカーラ·フェラーロと申します。ウイリアム·アンド·メアリー大学の2年生です。専攻をまだ決めていませんけれども、経理に興味があるから、たぶんそれに 専攻をしようと思います。今まで、13年間日本語を勉強したことがあります。日本語が子供の時から取った理由は次の段落に教えてくれます。

小学校には日本語のイマージオンプログラムがあったので一年生から私は母に日本語を取らされました。最初には、数学と科学が日本語で学びました。それから、日本語を勉強し続けると、少しずつ進歩をしました。日本語が六歳から始めたので、日本と日本文化に興味を持つようになりました。だから、今、日本語のクラスを取っています。

このクラスの中で日本人の若者の問題の研究をしたいと思います。もっと詳しいトピックはフリーターと「おたく」のことです。16歳、その問題を聞き始めました。そのトピックはとても面白いと思うから、それに研究をするつもり。たぶん、ほかのアメリカ人はその問題の情報がないなので、研究したり、ブロッグをしたり、人々にこの問題を見せられます。

環境の年表を見てください

サラ・テイラー

English | Japanese

Sarah in her kimono

ウィリアム・アンド・メアリー大学の四年 生のサラ・テイラーです。専門はアジア研究、特に日本語です。大学の三年生の時、日本の慶応義塾大学で留学して、茅ヶ崎市に住みました。茅ヶ崎?湘南とい う海のところの中心のことですよ。やっぱり、10年を超えて水泳をやったので、茅ヶ崎の人気があるボディ・ボードするのを初めて、アメリカでも続いたいと 思います。

大学 から卒業してから、日本へ戻りたくて、もっと日本語の勉強をして、日本の中学で就職したいと思います。その時まで、友達とナミというチンチラと遊んだり、 旅行したり、よく読んだり、料理を作ったりすることの形で大学の最後の年を楽しんでいます。よろしくおねがいします!

メガン・ロックの自己紹介

Megan wearing hakamaEnglish | Japanese

メガン・ロック。1987年生まれ。バージニアのスプリングフィールド出身。現在ウィリアム・アンド・メアリー大学の四年生。東アジア研究を専攻しています。中学の時、セーラームーンというアニメを見た時から、日本に興味を持つようになりました。高校の時、熱心に日本の文化や日本語をよく自分で勉強していました。結局大学に入った時、日本語の授業を取り始めた。三年生の春学期に日本の名古屋に留学しました。卒業したら、JETプログラムに勤めたいと思います。

日本のバブル経済時代の後のカルチャーの中で、『負け犬の遠吠え』という本を研究したい。五年前に、アメリカの新聞にその本のことを読みました。現在の日本の女性の様子について本です。この頃は日本の女性は仕事と結婚とどちらの方が一番大切なことなどについて心配しています。だから、『負け犬の遠吠え』は大事なトピックだと思います。

 

 

 

パム・ケネディのプロフィール

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パム・ケネディ。1988年生まれ。アトランタ出身。ウィリアム・アンド・メアリー大学の四年生で、政治学と東アジア研究に専門しています。2009春学期、滋賀県彦根市で日本語と日本映画を勉強しました。

現在の関心は、「蛇にピアス」や「オートフィクション」を書いた金原ひとみという作家の咋本。2009夏、日本のバブル後の社会の文脈で、この二つの小説について研究しました。バブル後の若者の幻滅を研究し続けます。

ウルフ・ダニエル

日本語 | English

2006年の夏頃、ウィリアム・アンド・メアリ大大学に来ましたら、私の若い頭がや未来人生を全然知らなかったです。その感じあったけど、三年後でアメリカ文学と東アジア研究という選考を決めたし、未来仕事を考えはじめました。

ベ トナムから来た母し、私は文化がまったく好きし、少し日本語勉強したので、去年日本に初めて留学することをしました。そのプローグラムで三ヶ月ごろ交渉時 という京都のお寺で仏教を勉強したり、練習しました。そして、”てんぞ教訓”という道元善事の有名な本を使ったら、精進料理とモダ料理をリーサーチをして いました。人ヶ月後で、授業の生徒たちの前に説明する時に、”本当に文化を全然べんきょうしたい”と覚ったばかり。今学期、まっすぐ仏教や日本文化を勉強 するので、子服の科学という新興宗教を勉強する予定です。

この頃、その感じが心で親切に住んでいます。今同一同、私の人生でなんとなく文化研究をように仕事をしていると思います.

プロフィール

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レイチェル・デイニット。1966年生まれ。ボストン出身。現在ウィリアム・アンド・メアリー大学外国語・文学部日本文学科教授。1988年にペンシルベニア大学から東洋学で学士号を、そしてワシントン大学 から日本文学で修士号と博士号(2000年)を取得しました。日本の国際基督教大学, Inter-University Center for Japanese Language Studies(横浜)と慶應大学で留学、研究。著書は『Uchida Hyakken: A Critique of Modernity and Militarism in Prewar Japan』(2008年)です。

現在の関心は、平成時代のナショナリズムと文化・文学。新しいプロジェクト「Japan’s Lost Decade: National Identity, Popular Culture, Postbubble Youth, and the Fate of Political Imagination in Millennial Japan」を研究中。